持続化補助金申請サポート
小規模事業者向け

持続化補助金を活用して
販路開拓しよう!

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中小企業診断士が申請を0からサポート

相談無料
オンライン完結
対象かどうかの相談もOK
こんなお悩みありませんか?

お金や販路にお困りの
小規模事業者さまへ

中小企業診断士は、経営の悩みを一緒に解決する国家資格の専門家です

売上を伸ばしたいけど、広告費が足りない…

チラシ・看板・Web広告の費用を補助金でカバー

新規販路を開拓したいけど、何から始めれば…

中小企業診断士が販路開拓の計画づくりからサポート

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採択率を高める事業計画書を専門家が作成

国家資格を持つ専門家が
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持続化補助金の申請をサポートします。

中小企業診断士チーム
中小企業診断士バッジ

補助金エアポートでは、中小企業診断士のみが補助金申請をサポートします。中小企業診断士は、経済産業大臣が登録した日本で唯一の経営コンサルタントの国家資格です。

中小企業診断士のみが対応

国家資格保有者に無料相談

補助金申請の専門知識

採択率を高める事業計画書の作成ノウハウを蓄積

最後まで安心のサポート

計画書作成から申請提出まで、採択を目指して全力でサポート

補助金について

小規模事業者持続化補助金とは?

小規模事業者が行う販路開拓業務効率化の取り組みを支援する補助金です。

補助金最大
250万円

補助率最大3/4

こんな経費が対象になります

広報費

サイト関連費

機械装置等費

開発費

旅費

外注費

対象となる事業者

商業・サービス業(従業員5人以下)宿泊・娯楽業(従業員20人以下)製造業その他(従業員20人以下)
料金プラン

支援の費用

相談無料

着手金

33,000

(税込)

成功報酬

交付額の10%

※面談時に詳細決定

7つのステップで補助金獲得

ご相談から補助金受給まで、専門家が一貫してサポートします

STEP 01

お問い合わせ

お問い合わせフォームからお問い合わせください。

STEP 02

専門家との日程調整

国家資格を保有する中小企業診断士とのオンラインでの無料相談を行う日程を調整します。

STEP 03

専門家との無料相談

中小企業診断士がオンラインで貴社の状況をヒアリング。持続化補助金獲得へ動き出します。

STEP 04

条件確認・契約

専門家から提示される条件・費用をご確認。ご納得いただけましたら正式にご契約。

STEP 05

ヒアリング・計画書作成

詳細なヒアリングを行い、採択されやすい事業計画書を専門家が作成します。

STEP 06

申請・提出

電子申請システムで補助金を申請。提出前の最終チェックも万全に行います。

STEP 07

採択・補助金受給

補助金を活用して、ビジネスを次の次元にテイクオフ!

無料相談

小規模事業者持続化補助金のご相談

お気軽にご相談ください。確認次第ご連絡いたします。

第19回公募の詳細

持続化補助金の申請に必要な情報

第19回公募(2026年4月30日締切)の申請スケジュール、補助額、対象経費、申請手順を解説します。

1申請スケジュール

公募要領公開

2026年1月28日(水)

申請受付開始

2026年3月6日(金)

事業支援計画書 発行受付締切

2026年4月16日(木)

申請受付締切

2026年4月30日(木)17:00

採択発表(予定)

2026年7月頃

補助事業実施期間

交付決定日〜2027年6月30日

注意:事業支援計画書(様式4)の発行受付締切は、申請締切の2週間前です。商工会・商工会議所での発行には時間がかかるため、早めに依頼しましょう。

2補助額・補助率

通常枠

補助率 2/3

50万円

基本の補助枠

インボイス特例

補助率 2/3

+50万円

免税→適格請求書発行事業者に転換

賃金引上げ特例

補助率 2/3

+150万円

事業場内最低賃金を+50円以上引上げ

賃金引上げ(赤字事業者)

補助率 3/4

+150万円

赤字事業者は補助率も引上げ

最大250万円まで補助:通常枠50万円 + インボイス特例50万円 + 賃金引上げ特例150万円 を組み合わせることで、補助上限額は最大250万円になります。

3補助対象となる経費

機械装置等費

製造機械、ショーケース、冷凍冷蔵庫

広報費

チラシ、カタログ、看板、新聞広告

ウェブサイト関連費

HP作成、ECサイト構築、SNS広告

展示会等出展費

展示会出展料、運搬費、通訳料

新商品開発費

試作品の原材料、パッケージデザイン

委託・外注費

店舗改装、バリアフリー化工事

対象外:車両、パソコン、タブレット、人件費、家賃、光熱費、交付決定前の支出

注意:ウェブサイト関連費のみでの申請は不可。補助金交付額の1/4が上限です

4申請から採択までの流れ

1

GビズIDプライム取得

電子申請に必須。発行に時間がかかるため早めに準備

2

経営計画・補助事業計画の作成

自社の強みを活かした販路開拓計画を策定

3

事業支援計画書の発行

商工会・商工会議所で様式4の発行を依頼(締切4/16)

4

電子申請

必要書類をアップロードし申請を完了(締切4/30)

5

採択・交付決定

2026年7月頃に採択発表。交付決定後に事業を開始

5採択される事業計画書のポイント

経営状況分析

自社の強み・弱み、市場環境を的確に把握しているか

経営方針・目標

顧客ニーズを捉えた具体的な経営目標が設定されているか

補助事業計画の有効性

販路開拓の取組が具体的で実現可能性が高いか

積算の透明性

必要な経費が正確かつ適切に計上されているか

プロのサポート:補助金エアポートでは、中小企業診断士がこれらの審査ポイントを踏まえた事業計画書の作成をサポートします。採択率を高めるノウハウで、あなたの申請を全面的にバックアップします。

6よくある質問

個人事業主でも申請できますか?
はい、商工業者である個人事業主は申請可能です。ただし、開業届を提出し、申請時点で事業を開始している必要があります。
ウェブサイト制作だけで申請できますか?
いいえ、ウェブサイト関連費のみでの申請はできません。チラシ作成や展示会出展など、他の経費と組み合わせて申請してください。また、補助金交付額の1/4が上限となります。
交付決定前に発注してしまった場合は?
交付決定前の発注・契約・支払いは補助対象外となります。必ず交付決定通知書を受け取ってから補助事業を開始してください。
過去に採択されていても再申請できますか?
事業実施期間終了日の翌月から1年間が経過し、事業効果報告書(様式14)を提出している場合は再申請可能です。
補助金はいつ受け取れますか?
補助事業終了後、実績報告書の審査を経て補助金額が確定します。採択発表から補助金受取までは半年〜1年程度かかることが一般的です。補助金は後払い(精算払い)のため、事業実施中の資金は自己負担となります。

加点項目・必要書類・注意事項など、さらに詳しい情報はこちら

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